IPv6 magazine No.5 (インプレス、ISBN:4-8443-1771-7) 記事「LinuxにおけるIPv6実装の現状とアプリケーション開発」 サンプルプログラム getifaddrs-test.c getifaddrs(3)を利用してインターフェースのアドレスを取得し表示。 getipv6addr-nl.c netlink(rtnelink)を用いて IPv6アドレスを表示。 getipv6addr-proc.c /proc/net/if_inet6ファイルから IPv6インターフェースのアドレスを取得し表示。 tcpclient.c TCP サーバに接続するサンプルプログラム。 tcpserv.c TCP サーバのサンプルプログラム。 上記のソースファイルはUNIXテキスト形式でコメント部分の日本語コードは EUCとなっています。御自由にお使いください(但し無保証)。 USAGI kitは/usr/local/src/に展開してあるものとしています。 上記と異なる場所に展開してある場合、configureスクリプトの --with-usagi-dirにて指定してください(./configure --help)。 以上。 Fri Apr 18 2003 ---------------------------------------- Mitsuru KANDA (mk@karaba.org) Toshiba Reseach & Development Center Communication Platform Laboratory (mk@isl.rdc.toshiba.co.jp) USAGI Project (mk@linux-ipv6.org)